1月24日11時頃、狭山ひかり幼稚園の保護者の皆さんと雑がみ回収の意義について話し合いの機会を頂きました。
多くの燃やすごみの中に資源になる雑がみ(お菓子の包み紙、失敗したプリンター用紙、使用済み封筒など)がたくさんあり、回収の意義と併せ、博物館にあった用済みのポスターを利用して雑がみ袋を作りました。
また保護者の方々から「雑がみ」ってどんな紙とか、その定義についての質問があり、この雑がみコミュニケーションの意義を改めて知ることになりました。
1月24日11時頃、狭山ひかり幼稚園の保護者の皆さんと雑がみ回収の意義について話し合いの機会を頂きました。
多くの燃やすごみの中に資源になる雑がみ(お菓子の包み紙、失敗したプリンター用紙、使用済み封筒など)がたくさんあり、回収の意義と併せ、博物館にあった用済みのポスターを利用して雑がみ袋を作りました。
また保護者の方々から「雑がみ」ってどんな紙とか、その定義についての質問があり、この雑がみコミュニケーションの意義を改めて知ることになりました。
2023年1月18日(水)17:30~18:30 奥富公民館に29名の市民が家の電気を消して星空を観察しました。
開催挨拶の頃は曇っていましたが始まるとまもなく西の空に金星が現れ、続いて土星、木星、火星のオンパレードです。
中央児童館の久米先生はじめ4人のボランティアさんが高性能な望遠鏡を持ってきてくれたので親子で金星って月みたいに欠けているんだ、とか木星の衛星が見えて感激したり、土星の環っかが見えたりしてあちこちで楽しそうな声が飛び交いました。
12月18日(日)10時~12時、狭山市役所6階の大会議室で新狭山ロータリークラブが主催し、狭山中央ロータリークラブ、NPO法人さやま環境市民ネットワークが共催し、狭山市が後援する中学生環境作文コンクールの表彰式が開催されました。
12月18日(日)スッキリと晴れ、イベント「森の木を切る体験学習」を行う絶好の天気となりました。9:15ごろから堀兼・上赤坂公園の管理棟前に集合して9時30分に体験学習の現場に向けて出発しました。途中、ナラ枯れの問題や緑のトラスト狭山の歴史などを交えながら歩き、目的地に着きました。
なぜ木を切るか?の説明をしました。この雑木林は江戸時代の初期にススキやカヤ野原だったところを新田開発して、コナラやクヌギなどを植林して、農家の大切な薪や、堆肥づくりに利用されてきたもので、今後も林を維持していくためには手入れをしていく必要があります。ある程度間伐や除伐をして、光が十分入るようにしていくことが必要であることから、今回密集しすぎたヒノキを除伐することにしました。詳細は緑のトラスト狭山で行った「森の木を切る体験会」の結果を下記のURLからご覧ください。
https://greentrust-sayama9.jimdofree.com/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%86%85%E5%AE%B9/
12月7日と12月14日、リサイクルプラザで羽織で作るリバーシブルバッグの体験教室を実施しました。午前5名、午後5名 合計10名が二日間にわたって参加しました。下は完成品です。
12月9日(金)14時~16時 広瀬公民館ホールで広瀬寿大学が開かれ、皆川理事が「身近な入間川から環境問題を考える」と題した講演が開かれました。