8月20日(日)に 森の散策とクラフト体験会が開催されます。
江戸時代からある堀兼・上赤坂の森の中を歩き、汗を流した後は森のドングリや木片で世界で一つの作品を創ろう。親切に作り方を教えてくれるよ。
詳細、お申込みについては下の画像をクリックしてパンフレットをご覧ください(PDFファイル)。
8月20日(日)に 森の散策とクラフト体験会が開催されます。
江戸時代からある堀兼・上赤坂の森の中を歩き、汗を流した後は森のドングリや木片で世界で一つの作品を創ろう。親切に作り方を教えてくれるよ。
詳細、お申込みについては下の画像をクリックしてパンフレットをご覧ください(PDFファイル)。
2023年度の中学生環境作文コンクールが開催されます。
原稿用紙の他に、狭山市中学生環境作文コンクールを検索してデータ送信もできます。
市内在住の中学生の皆さん是非応募して君の意見を市長に届けましょう。
詳細については下の画像をクリックしてパンフレットをご覧ください(PDFファイル)。
7月11日(火)9時半から入間川小学校で川の学習が開催されました。
第2回目は入間川の水質調査、水生生物の調査、カヌーで水面を5年生77名が観察し、さや環はそのサポートをしました。
なかでも人気があるのがカヌーに乗って入間川を探検すること。事前に救命胴衣の付け方やパドルの説明を受けカヌーに乗り込むと車の騒音が水に消されて静寂を味わうことができます。川の中には小魚の他に小エビや石の下には生き物がいっぱいいることを知りました。水質調査グループは市役所の人にCODの測り方を教えてもらいました。川の水を取って指示薬の中に吸わせると色がつくので川がきれいかどうか分かり、入間川の水がきれいであることを実感しました。6月16日より「雑がみポン」の活動を始めました。
この活動は燃やすごみの中に資源となりうる紙が多く、燃やせばただCO2の排出となってしまうものが紙資源として活用すれば段ボールや厚紙などの紙の原料になることから積極的に推進できることから、家庭や様々な施設で使われているカレンダーやポスターで「雑がみ袋」を子どもたちや親に作ってもらい、雑がみに興味を持ってもらう活動です。
今後、リサイクルセンターの見学に来る小学生や保育所や幼稚園で子どもたちに分かりやすい解説と「雑がみ袋」作りを指導しながら子どもから親へ雑がみ回収活動を進めてゆきます。
6月15日(木)入間川小学校の5年生77名が近くを流れる入間川の自然について学びました。
この事業は入間川の河原の岩石の話(久津間先生)、河川敷の草花の話(福山先生)、野鳥の話(津森先生)から聞くもので、入間川小学校ならではの授業です。最初にさや環の皆川さんから入間川の話を聞き三つのグループに分かれて順番に話を聞きました。
入間川の岩石は飯能の山奥から来ています。そしてその昔は海にいた巻貝などが固まって岩石になったチャートが大半だそうです。耳をすますと小鳥の聲が聞こえてきます。入間川に棲む小魚などの小さな生き物を求めて実にたくさんの鳥を観察することができます。今まさにネジバナが群生していますと福山先生が草花を説明しています。 ネジバナ5月28日(日)14時30分~17時
狭山市交流センター市民ホールで第16回定期総会が開催されました。