5月22日(日)14時よりさや環総会が行われました。
すべての議案が承認されました。
総会の後、倉品真希子さんによるハープ演奏が行われました。
さやか59号が発行されました。
【主な掲載内容】
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4月17日(日)9:30~12:00 水野の森で行われました。
共催;水野の森里山の会、だいこんの会、狭山モータースクール、水野公民館、 NPO法人さやま環境市民ネットワーク緑の分科会
場所;ロッジ水野の森
参加者は合計103名
3月21日(月)春分の日「宝荘」で地元の高校生と生ごみの肥料化でまちおこし」をしたいと提案があり、さや環のベテランが集まってアイデアを出し合った。
こんな元気な高校生がもっとたくさん現れたらもっとエコなまちになることだろう。
3月13日(日)9時30分より堀兼・上赤坂の森でしいたけのコマ打ち体験が行われました。このイベントは堀兼公民館、狭山台公民館、NPO法人さやま環境市民ネットワーク、緑のトラスト狭山の共催で行われ、12人の子どもたちと16人の付き添いが集まりました。
さや環の小川さんから「トラスト9号地は6.4haで埼玉県が2/3、狭山市が1/3で約5億円を投じて取得しました。」とこの森を説明してくれました。
コマ打ちの場所では青山さんがホダ木に開けた直径1㎝位の穴にコマを打ってくださいと説明がありました。
ほだ木にしいたけ菌を含んだコマを打ち込むとホダ木に菌が成長し2年程でしいたけが成長するのだそうです。
最後に記念写真を撮りました。
1月20日14時から富士見公民館ホールでSDGsを身近に感じていただくために「人の健康と地球環境の健康」を講演しました。オミクロン株の急激な蔓延にもかかわらず16名の方々が参加しました。
講師は「さや環」の長谷川秀夫さんです。
はじめに東雲大学責任者の方からいま話題のSDGsについて説明があり、私たちにとって身近なSDGsは何かを学びたいと思いますと挨拶がありました。
個人の健康維持は社会コストを下げるので結果的に地球環境の保全につながる。という論法で主に高齢者はプロテイン接種や塩分抑制をすることや日々考えたり運動したりすることで健康維持が図られ、結果的に医療への負担を軽くすることでエネルギー使用を抑制し、地球環境に貢献できることを力説されました。