10月28日に森のクラフト体験会を行いました。当日は小雨交じりの天気の為、森の散策は中止しましたが、クラフト体験会は、室内で行う事が出来ました。
子供12名、保護者11名、スタッフ協力者19名が参加し、大変にぎやかで盛況でした。子供たちはユニークな作品をおもい思いにつくり、大変満足そうでした。
どれもこれも素晴らしい作品ですね。みんなで作った世界で一つの作品ですね。
10月28日に森のクラフト体験会を行いました。当日は小雨交じりの天気の為、森の散策は中止しましたが、クラフト体験会は、室内で行う事が出来ました。
子供12名、保護者11名、スタッフ協力者19名が参加し、大変にぎやかで盛況でした。子供たちはユニークな作品をおもい思いにつくり、大変満足そうでした。
どれもこれも素晴らしい作品ですね。みんなで作った世界で一つの作品ですね。
10月21日〈日〉 快晴の秋の一日、今年も新狭山商店街が開催したスカイロードまつりに”さや環”から環境PRに一役買いました。なかでもソーラーパネルの電力でシャボン玉を発生させ子供たちの歓声を誘いました。
またレールの上をソーラーパネルを乗せた電車が走る姿に親子連れが集まり一日中賑わいました。
10月16日(火)13:30~15:30 ジャーナリストで環境カウンセラーの崎田裕子さんをお招きして環境まちづくりについてご講演を頂きました。崎田さんは国の委員としてエネルギー審議会に出られた時の様子や今年開催された「リオ20」に参加され、’92の「リオ宣言」以降の国際的な環境コンセンサスの難しさを肌で実感されたこと、国内全国各地の環境まちづくりを視察され、エネルギー自給の必要性を説いてこられた話の中で、「エネルギーを地域の熟議と合意」が必要であること、「都市と地域がwin winの関係」であること、「日本再生は地域エネルギーと覚悟」が必要であること。とまとめられました。
9月22日(土)「さや環」のNPO法人創立5周年記念事業が250名程の環境市民の皆様にお集まり頂き狭山市民会館小ホールで開催されました。石田代表からは狭山市と協働で実施してきた多くの環境市民の皆様へのお礼とさやま環境市民ネットワークを更に未来にむけて益々発展させますと力強いメッセージが発信されました。
5月19日(土)は5月3日の大雨の新茶祭りのうっぷんを霽らすような、快晴で、ソーラーグッズのそれぞれが元気よく活躍し、多くの子供たちが大はしゃぎで楽しんで居ました。子供と一緒に来られたお父さんにお母さんにCO2家計簿等のパンフレットを配布できました。
ソーラーシャボン玉発生器も休み無くシャボン玉を放出し続け準備したシャボン玉液が終了まで持たないかも知れない状況になり、途中で少し水で薄めて頑張りました。元気なシャボン玉は会場入り口くらいまで飛んでいき、お母さんが子供に、どこから飛んできているのかをせがまれて探しながら、会場奥の方に位置していたシャボン玉発生器を見つけて楽しんで居ました。
次回もこのような好天になる事を期待したいです。
【参加者】
体験コーナー 160名
環境クイズ 77名